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| ≪ゴールデン粒状培養土(さし木・種まき用)≫を使って始まった「ゴールデン粒状培養土 栽培日記」。先週は育苗器にトマトのタネをまき、毎日、霧吹きで優しく水を与えてきました。ちゃんと発芽してくれるかな? |
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こちらが窓辺に置いた育苗器です。普段は保温のため、カバーをかぶせてあります。 |
| タネをまいてから5日目。いよいよ発芽を始めました。 |
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| 見てください、この美しい光景を!かわいい双葉の上で小さな水の粒がキラキラと輝いています。
生命誕生の神秘を感じずにはいられません。本当にキレイ! |
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土の表面をよく見ると、今まさに発芽中!という様子があちこちに見られます。
頑張って、大きくなるんだよ〜! |
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さて、一夜明けて、タネまきから6日目の朝です。様子が気になって、また見に来てしまいました。
たった一晩ですが、芽は明らかに数を増し、大きくなっています。皆で太陽に向かって背伸びしているような姿が、カワイイと思いませんか。 |
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ところで、発芽の状態に偏りがあるのが気になります。ピンセットでそ〜っと土をよけてみました。すると、発芽したばかりのタネがいるではありませんか!
日当たりなど環境の微妙な違いで、同じ育苗器の中でも発芽のスピードが異なってくるものなんですね。ちょっと焦りすぎたようです。 |
| と、いうわけで、元気な産声を上げたトマトたちに顔もほころぶ編集部です。この後は本葉が出る頃まで、このまま育苗器で過ごします。どんな風に生長していくのか、次回の報告をお楽しみに! |
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